千葉市科学館 に行ってきました

子供が星空に興味を持ち始めたので週末に

千葉市科学館 ってきました。

キッズセノビル

 

千葉市科学館では

ドラえもんがナビゲートしてくれるプラネタリウムのプログラムがあります!!

多少難しいことを説明されてもドラえもんが言ってるのならきっと大丈夫なはず♪

混んで見られないといけないので、朝イチで出発して9時半には到着しました。

エントランスでプラネタリウム+常設展のチケットを購入

  常設展 プラネタリウム
大人 510円 510円
小中学生 100円 100円

むくみ、たるみ、二重アゴに「小顔」体験キャンペーン!<エルセーヌ>

 

ちょうど10時からのプラネタリウムのプログラムが

『ドラえもん 宇宙ふしぎ大探検2 太陽系のひみつ』

会場内はまだ午前中ということもあり座席の半分が埋まるくらいで空いていました。

ドラえもんが始まる前に、本日のよるの星空の様子を投影し説明してくださいます。

実際に見えるであろう星空のあと、地上で電気などを使用しない状態の本来見えるであろう星空が投影されるのですが、その瞬間会場から感嘆の声があがりました。

息を呑む美しさ!!癒やされる!

逆にこんな星空を見たことも想像したこともない息子は戸惑っていました。

「え?え?星ってこんなにあるの?」

いつも見られる星なんて遠くの方に少し見えるくらいだものね。

dTVチャンネル

その後に始まったドラえもんのプログラムは、太陽系の惑星や彗星をドラえもんたちがあっさり楽しく教えてくれます。

終了後、息子に聞いたらだいたい理解していました。

ドラえもんありがとう。

むくみ、たるみ、二重アゴに「小顔」体験キャンペーン!<エルセーヌ>

 

プラネタリウムのあとは常設展でたくさん遊びながら学びました。

ほんとに楽しそうに、あれもやる、これもやってみたいと目をキラキラさせる息子。

おもちゃで遊んでるつもりでしょうが、実は科学なんだよと心の中でほくそ笑む母。

普段の生活では触れることができない経験がたくさんできました。

家に帰って、息子がせっせとこしらえてた絵本。

中央に太陽があって、その周りを水星や地球が回っていて、ほんとはもっともっとたくさんの石ころみたいな惑星がたくさんあるんだって絵本。

ドラえもんの言ってたことだー!!

身になってる。嬉しいです。

科学館や博物館はたくさん行ってみたいな。

2歳~年長さんまで対応の家庭学習教材【月刊ポピー】。今なら無料見本プレゼント

 

airCloset